E m7(#5)コード / G(第1転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

84個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 330010

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で5弦の3フレットを押さえます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 330030

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 332030

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 330053

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 330553

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 350553

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5フレットの3弦、2弦をセーハします。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 335030

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の5フレットを押さえます。

E m7(#5)コード / G(第1転回形) フォーム 330530

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
E m7(#5)コード / G(第1転回形) のギターコード図
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このコードについて

E m7(#5)コード / G(第1転回形)

E m7(#5)コード / Gは E、G、B♯、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは G を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: E
ベース音: G
構成音: 4
掲載フォーム: 84

構成音

EGB♯D

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

E ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

G 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

B♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

D 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。