F m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

27個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F m7(#5)コード フォーム 141121

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 4指で5弦の4フレットを押さえます。

F m7(#5)コード フォーム 141141

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F m7(#5)コード フォーム 143141

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F m7(#5)コード フォーム 141124

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

F m7(#5)コード フォーム 141144

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

F m7(#5)コード フォーム 143144

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

F m7(#5)コード フォーム xx3644

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の6フレットを押さえます。

F m7(#5)コード フォーム x86869

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。
F m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

F m7(#5)コード

F m7(#5)コードは F、A♭、C♯、E♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: F
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 27

構成音

FA♭C♯E♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

C♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

E♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。