D m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

33個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D m7(#5)コード フォーム xx0311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

D m7(#5)コード フォーム x53536

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

D m7(#5)コード フォーム x53566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

D m7(#5)コード フォーム xx0566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。

D m7(#5)コード フォーム x58566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の8フレットを押さえます。

D m7(#5)コード フォーム x58568

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の8フレットを押さえます。

D m7(#5)コード フォーム a88ab8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の11フレットを押さえます。

D m7(#5)コード フォーム xx0ab8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の11フレットを押さえます。
D m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

D m7(#5)コード

D m7(#5)コードは D、F、A♯、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 33

構成音

DFA♯C

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

C 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。