G m7(#5)コード フォーム 311041
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1フレットの5弦、4弦をセーハします。
- 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
- 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
- 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
38個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
G m7(#5)コードは G、B♭、D♯、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。