E♭ m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

38個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

E♭ m7(#5)コード フォーム b99b09

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の11フレットを押さえます。

E♭ m7(#5)コード フォーム b9bb09

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で11フレットの4弦、3弦をセーハします。

E♭ m7(#5)コード フォーム xx1422

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

E♭ m7(#5)コード フォーム x64647

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の7フレットを押さえます。

E♭ m7(#5)コード フォーム x64607

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の7フレットを押さえます。

E♭ m7(#5)コード フォーム x64677

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で7フレットの2弦、1弦をセーハします。

E♭ m7(#5)コード フォーム x69677

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の9フレットを押さえます。

E♭ m7(#5)コード フォーム x69679

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。
E♭ m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

E♭ m7(#5)コード

E♭ m7(#5)コードは E♭、G♭、B、D♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: E♭
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 38

構成音

E♭G♭BD♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

E♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

G♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

B 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

D♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。