E♭ m7(#5)コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
38個中8個のフォームを表示
このコードについて
E♭ m7(#5)コード
E♭ m7(#5)コードは E♭、G♭、B、D♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: E♭
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 38
構成音
E♭G♭BD♭
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
E♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
G♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
B 増5度 ♯5
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。
D♭ 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。