A♭ m7(#5)コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
57個中8個のフォームを表示
このコードについて
A♭ m7(#5)コード
A♭ m7(#5)コードは A♭、C♭、E、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: A♭
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 57
構成音
A♭C♭EG♭
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
A♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
C♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
E 増5度 ♯5
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。
G♭ 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。