A♭ m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

57個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♭ m7(#5)コード フォーム 422402

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

A♭ m7(#5)コード フォーム 424400

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。

A♭ m7(#5)コード フォーム 4x4400

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。

A♭ m7(#5)コード フォーム 4x4450

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。

A♭ m7(#5)コード フォーム xb9b90

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7(#5)コード フォーム xb9b00

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7(#5)コード フォーム 424100

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

A♭ m7(#5)コード フォーム 422102

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2フレットの5弦、4弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。
A♭ m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

A♭ m7(#5)コード

A♭ m7(#5)コードは A♭、C♭、E、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♭
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 57

構成音

A♭C♭EG♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

G♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。