A m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

91個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A m7(#5)コード フォーム x03011

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム x03013

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の3フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム x03213

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム x05565

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム x07068

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム xx7068

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム x0aa88

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の10フレットを押さえます。

A m7(#5)コード フォーム 533063

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。
A m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

A m7(#5)コード

A m7(#5)コードは A、C、E♯、G で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 91

構成音

ACE♯G

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

G 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。