C m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

26個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

C m7(#5)コード フォーム x31314

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

C m7(#5)コード フォーム x31344

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

C m7(#5)コード フォーム x36344

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の6フレットを押さえます。

C m7(#5)コード フォーム x36346

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

C m7(#5)コード フォーム 866896

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の9フレットを押さえます。

C m7(#5)コード フォーム 868896

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の9フレットを押さえます。

C m7(#5)コード フォーム 8b8898

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 4指で5弦の11フレットを押さえます。

C m7(#5)コード フォーム 8b88b8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の11フレットを押さえます。
C m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

C m7(#5)コード

C m7(#5)コードは C、E♭、G♯、B♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: C
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 26

構成音

CE♭G♯B♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

C ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

E♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

G♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

B♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。