D♭ m7(#5)コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
102個中8個のフォームを表示
このコードについて
D♭ m7(#5)コード
D♭ m7(#5)コードは D♭、F♭、A、C♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: D♭
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 102
構成音
D♭F♭AC♭
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
D♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
F♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
A 増5度 ♯5
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。
C♭ 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。