D♭ m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

102個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♭ m7(#5)コード フォーム x42200

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。

D♭ m7(#5)コード フォーム 977907

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の9フレットを押さえます。

D♭ m7(#5)コード フォーム 907907

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の9フレットを押さえます。

D♭ m7(#5)コード フォーム 909907

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 4指で9フレットの4弦、3弦をセーハします。

D♭ m7(#5)コード フォーム 977900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の9フレットを押さえます。

D♭ m7(#5)コード フォーム 907900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の9フレットを押さえます。

D♭ m7(#5)コード フォーム 909900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で9フレットの4弦、3弦をセーハします。

D♭ m7(#5)コード フォーム 977909

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。
D♭ m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

D♭ m7(#5)コード

D♭ m7(#5)コードは D♭、F♭、A、C♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D♭
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 102

構成音

D♭F♭AC♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

C♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。