A♯ m7(#5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

26個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ m7(#5)コード フォーム x14122

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム x14124

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム 644674

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム 646674

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム 696676

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 4指で5弦の9フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム 696696

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の9フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム 698696

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の9フレットを押さえます。

A♯ m7(#5)コード フォーム 696679

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の9フレットを押さえます。
A♯ m7(#5)コード のギターコード図
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このコードについて

A♯ m7(#5)コード

A♯ m7(#5)コードは A♯、C♯、E𝄪、G♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♯
コードタイプ: m7(#5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 26

構成音

A♯C♯E𝄪G♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E𝄪 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

G♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。