B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

280個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 010300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 020300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 020330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 010302

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 020302

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 022332

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 024332

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) フォーム 024330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。
B mMaj7add11コード / E(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

B mMaj7add11コード / E(拡張転回形)

B mMaj7add11コード / Eは B、D、F♯、A♯、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは E を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: B
ベース音: E
構成音: 5
掲載フォーム: 280

構成音

BDF♯A♯E

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

B ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

D 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

F♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

A♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

E 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。