C mMaj7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

45個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

C mMaj7add11コード フォーム x31001

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。

C mMaj7add11コード フォーム x33443

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。

C mMaj7add11コード フォーム xxaa0b

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の11フレットを押さえます。

C mMaj7add11コード フォーム xxaacb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の12フレットを押さえます。

C mMaj7add11コード フォーム x31411

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの4弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の4フレットを押さえます。

C mMaj7add11コード フォーム x31401

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

C mMaj7add11コード フォーム x31441

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4フレットの3弦、2弦をセーハします。

C mMaj7add11コード フォーム x33441

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3フレットの5弦、4弦をセーハします。
  3. 3 4指で4フレットの3弦、2弦をセーハします。
C mMaj7add11コード のギターコード図
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このコードについて

C mMaj7add11コード

C mMaj7add11コードは C、E♭、G、B、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: C
コードタイプ: mMaj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 45

構成音

CE♭GBF

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

C ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

E♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

G 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

B 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

F 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。