B mMaj7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

72個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

B mMaj7add11コード フォーム x20300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム x20330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム x22332

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム x24330

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム 770756

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で7フレットの6弦、5弦をセーハします。
  4. 4 4指で3弦の7フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム 770706

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の7フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム 778700

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの6弦、5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。

B mMaj7add11コード フォーム 778770

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの6弦、5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
B mMaj7add11コード のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

B mMaj7add11コード

B mMaj7add11コードは B、D、F♯、A♯、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: B
コードタイプ: mMaj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 72

構成音

BDF♯A♯E

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

B ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

D 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

F♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

A♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

E 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。