F mMaj7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

41個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F mMaj7add11コード フォーム 112110

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム 113110

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の3フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム xx3354

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム x88998

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の9フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム x88a90

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の10フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム ddedd0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で13フレットの6弦、5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の14フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム 112114

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の4フレットを押さえます。

F mMaj7add11コード フォーム 112314

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。
F mMaj7add11コード のギターコード図
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このコードについて

F mMaj7add11コード

F mMaj7add11コードは F、A♭、C、E、B♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: F
コードタイプ: mMaj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 41

構成音

FA♭CEB♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

B♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。