G♭ mMaj7add11コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
73個中8個のフォームを表示
このコードについて
G♭ mMaj7add11コード
G♭ mMaj7add11コードは G♭、B♭♭、D♭、F、C♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: G♭
コードタイプ: mMaj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 73
構成音
G♭B♭♭D♭FC♭
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
G♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
B♭♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
D♭ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
F 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
C♭ 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。