G mMaj7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

33個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G mMaj7add11コード フォーム 310012

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の3フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム 330312

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの6弦、5弦をセーハします。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム xx5576

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム xaabba

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の11フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム 334336

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の6フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム 334536

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、5弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム xa8778

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の10フレットを押さえます。

G mMaj7add11コード フォーム xa8078

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の10フレットを押さえます。
G mMaj7add11コード のギターコード図
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このコードについて

G mMaj7add11コード

G mMaj7add11コードは G、B♭、D、F♯、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G
コードタイプ: mMaj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 33

構成音

GB♭DF♯C

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

C 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。