G mMaj7add11コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
33個中8個のフォームを表示
このコードについて
G mMaj7add11コード
G mMaj7add11コードは G、B♭、D、F♯、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: G
コードタイプ: mMaj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 33
構成音
GB♭DF♯C
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
G ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
B♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
D 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
F♯ 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
C 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。