F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

54個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム x22302

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム x22322

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム x24320

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム x24300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム 778977

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの6弦、5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム 798977

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの6弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の9フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム 778970

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの6弦、5弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) フォーム 798970

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの6弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の9フレットを押さえます。
F♯ 7add11コード / B(拡張転回形) のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

F♯ 7add11コード / B(拡張転回形)

F♯ 7add11コード / Bは F♯、A♯、C♯、E、B で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは B を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: F♯
ベース音: B
構成音: 5
掲載フォーム: 54

構成音

F♯A♯C♯EB

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

C♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

B 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。