G 7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

79個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G 7add11コード フォーム 320011

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の3フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム 323011

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の3フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム 330001

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で5弦の3フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム 333001

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の3フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム xx5567

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の7フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム xa9a88

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の10フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム xa0a08

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の10フレットを押さえます。

G 7add11コード フォーム xa9a08

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の10フレットを押さえます。
G 7add11コード のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

G 7add11コード

G 7add11コードは G、B、D、F、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G
コードタイプ: 7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 79

構成音

GBDFC

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

C 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。