F 7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

56個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F 7add11コード フォーム xx3345

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の5フレットを押さえます。

F 7add11コード フォーム x87866

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の8フレットを押さえます。

F 7add11コード フォーム x888a8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で2弦の10フレットを押さえます。

F 7add11コード フォーム 111241

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F 7add11コード フォーム 113241

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F 7add11コード フォーム 103341

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F 7add11コード フォーム x88865

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 4指で8フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。

F 7add11コード フォーム x888ab

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で2弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の11フレットを押さえます。
F 7add11コード のギターコード図
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このコードについて

F 7add11コード

F 7add11コードは F、A、C、E♭、B♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: F
コードタイプ: 7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 56

構成音

FACE♭B♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

B♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。