G♭ 7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

110個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♭ 7add11コード フォーム 222300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム 222320

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの6弦、5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム 224320

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの6弦、5弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム 242300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の4フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム 224300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム xx4300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム 244300

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

G♭ 7add11コード フォーム xx4456

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。
G♭ 7add11コード のギターコード図
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このコードについて

G♭ 7add11コード

G♭ 7add11コードは G♭、B♭、D♭、F♭、C♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♭
コードタイプ: 7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 110

構成音

G♭B♭D♭F♭C♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

C♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。