A 7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

176個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A 7add11コード フォーム x00020

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム x00023

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム x00223

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム 540033

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の5フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム 545033

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の5フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム 540053

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の5フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム 540030

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。

A 7add11コード フォーム 545030

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の5フレットを押さえます。
A 7add11コード のギターコード図
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このコードについて

A 7add11コード

A 7add11コードは A、C♯、E、G、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: 7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 176

構成音

AC♯EGD

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

D 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。