D 7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

75個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D 7add11コード フォーム xx0012

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム x54533

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の5フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム x55575

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、4弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で2弦の7フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム xx0078

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム a90088

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の10フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム a9a088

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の10フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム a900a8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の10フレットを押さえます。

D 7add11コード フォーム xxccde

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の12フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の14フレットを押さえます。
D 7add11コード のギターコード図
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このコードについて

D 7add11コード

D 7add11コードは D、F♯、A、C、G で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D
コードタイプ: 7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 75

構成音

DF♯ACG

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

A 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

G 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。