A♯ 11thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

17個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ 11thコード フォーム 660544

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の6フレットを押さえます。

A♯ 11thコード フォーム 660564

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6フレットの6弦、5弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♯ 11thコード フォーム 666768

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。

A♯ 11thコード フォーム xd0ddb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 3指で5弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で13フレットの3弦、2弦をセーハします。

A♯ 11thコード フォーム xdcddb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で13フレットの3弦、2弦をセーハします。

A♯ 11thコード フォーム 663534

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの6弦、5弦をセーハします。

A♯ 11thコード フォーム 660534

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの6弦、5弦をセーハします。

A♯ 11thコード フォーム 666534

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
A♯ 11thコード のギターコード図
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このコードについて

A♯ 11thコード

A♯ 11thコードは A♯、C𝄪、E♯、G♯、B♯、D♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♯
コードタイプ: 11thコード
構成音: 6
掲載フォーム: 17

構成音

A♯C𝄪E♯G♯B♯D♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C𝄪 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

B♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

D♯ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。