G♯ 11thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

9個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ 11thコード フォーム 444546

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。

G♯ 11thコード フォーム xbabb9

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で11フレットの3弦、2弦をセーハします。

G♯ 11thコード フォーム 441312

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの6弦、5弦をセーハします。

G♯ 11thコード フォーム 444312

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。

G♯ 11thコード フォーム 444576

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

G♯ 11thコード フォーム 4445x6

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。

G♯ 11thコード フォーム 44431x

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。

G♯ 11thコード フォーム 44x312

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの6弦、5弦をセーハします。
G♯ 11thコード のギターコード図
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このコードについて

G♯ 11thコード

G♯ 11thコードは G♯、B♯、D♯、F♯、A♯、C♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♯
コードタイプ: 11thコード
構成音: 6
掲載フォーム: 9

構成音

G♯B♯D♯F♯A♯C♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

A♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

C♯ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。