A 11thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

61個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A 11thコード フォーム x00423

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム 540003

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム 540000

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の5フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム 540005

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の5フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム 555600

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の6フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム 555657

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの6弦、5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム 555607

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。

A 11thコード フォーム x00687

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の8フレットを押さえます。
A 11thコード のギターコード図
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このコードについて

A 11thコード

A 11thコードは A、C♯、E、G、B、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: 11thコード
構成音: 6
掲載フォーム: 61

構成音

AC♯EGBD

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

B 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

D 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。