E 11thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

116個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

E 11thコード フォーム 000102

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム 000132

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の3フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム 024234

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム 004234

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム 004434

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム 056775

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム 006775

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

E 11thコード フォーム x76775

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で7フレットの3弦、2弦をセーハします。
E 11thコード のギターコード図
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このコードについて

E 11thコード

E 11thコードは E、G♯、B、D、F♯、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: E
コードタイプ: 11thコード
構成音: 6
掲載フォーム: 116

構成音

EG♯BDF♯A

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

E ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

G♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

B 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

D 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

F♯ 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

A 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。