F 11thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

32個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F 11thコード フォーム 111213

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

F 11thコード フォーム x87886

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で8フレットの3弦、2弦をセーハします。

F 11thコード フォーム d0d0bb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の13フレットを押さえます。

F 11thコード フォーム dcd0bb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の13フレットを押さえます。

F 11thコード フォーム d0dcbb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の13フレットを押さえます。

F 11thコード フォーム d0d0bd

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。

F 11thコード フォーム 111243

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F 11thコード フォーム 103343

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。
F 11thコード のギターコード図
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このコードについて

F 11thコード

F 11thコードは F、A、C、E♭、G、B♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: F
コードタイプ: 11thコード
構成音: 6
掲載フォーム: 32

構成音

FACE♭GB♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

G 長9度 9

長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。

B♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。