G♯ m7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

59個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 404202

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 404402

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。

G♯ m7(b9)コード フォーム 424242

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 424204

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 404204

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 404405

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の5フレットを押さえます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 464445

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、4弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の6フレットを押さえます。

G♯ m7(b9)コード フォーム 464405

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の6フレットを押さえます。
G♯ m7(b9)コード のギターコード図
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このコードについて

G♯ m7(b9)コード

G♯ m7(b9)コードは G♯、B、D♯、F♯、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♯
コードタイプ: m7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 59

構成音

G♯BD♯F♯A

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

A 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。