G m7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

28個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G m7(b9)コード フォーム 313131

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の3フレットを押さえます。

G m7(b9)コード フォーム 353334

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、4弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。

G m7(b9)コード フォーム 356363

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

G m7(b9)コード フォーム 353364

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

G m7(b9)コード フォーム 355364

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5フレットの5弦、4弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

G m7(b9)コード フォーム xx5364

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

G m7(b9)コード フォーム 356366

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

G m7(b9)コード フォーム 356066

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。
G m7(b9)コード のギターコード図
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このコードについて

G m7(b9)コード

G m7(b9)コードは G、B♭、D、F、A♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G
コードタイプ: m7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 28

構成音

GB♭DFA♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

A♭ 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。