F m7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

21個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

F m7(b9)コード フォーム 131112

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。

F m7(b9)コード フォーム dbdbdb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の13フレットを押さえます。

F m7(b9)コード フォーム 134141

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F m7(b9)コード フォーム 131142

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F m7(b9)コード フォーム 133142

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの5弦、4弦をセーハします。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F m7(b9)コード フォーム xx3142

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

F m7(b9)コード フォーム 134144

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

F m7(b9)コード フォーム dfddde

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で13フレットの6弦、4弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の14フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の15フレットを押さえます。
F m7(b9)コード のギターコード図
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このコードについて

F m7(b9)コード

F m7(b9)コードは F、A♭、C、E♭、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: F
コードタイプ: m7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 21

構成音

FA♭CE♭G♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

F ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

A♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

C 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

E♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

G♭ 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。