D m7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

25個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D m7(b9)コード フォーム xx0868

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の8フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム a8a8a8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で8フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の10フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム acaaab

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、4弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム x50868

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の8フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム a0dada

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  5. 5 4指で2弦の13フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム acdada

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の13フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム acaadb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の13フレットを押さえます。

D m7(b9)コード フォーム xx0adb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 4指で2弦の13フレットを押さえます。
D m7(b9)コード のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

D m7(b9)コード

D m7(b9)コードは D、F、A、C、E♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: D
コードタイプ: m7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 25

構成音

DFACE♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

E♭ 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。