A♯ m7(b9)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

36個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ m7(b9)コード フォーム 646604

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの4弦、3弦をセーハします。

A♯ m7(b9)コード フォーム 646464

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♯ m7(b9)コード フォーム 646406

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

A♯ m7(b9)コード フォーム 6x6607

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6フレットの4弦、3弦をセーハします。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。

A♯ m7(b9)コード フォーム 686667

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の8フレットを押さえます。

A♯ m7(b9)コード フォーム 686607

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の8フレットを押さえます。

A♯ m7(b9)コード フォーム xdbd0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。

A♯ m7(b9)コード フォーム 643304

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の6フレットを押さえます。
A♯ m7(b9)コード のギターコード図
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このコードについて

A♯ m7(b9)コード

A♯ m7(b9)コードは A♯、C♯、E♯、G♯、B で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♯
コードタイプ: m7(b9)コード
構成音: 5
掲載フォーム: 36

構成音

A♯C♯E♯G♯B

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

B 短9度 ♭9

短9度は強い緊張感を生み、鋭いアクセントになります。