G♯ オーグメント7thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

27個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム xx6570

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の7フレットを押さえます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム xbab90

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の11フレットを押さえます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム 434110

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム 432552

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5フレットの3弦、2弦をセーハします。

G♯ オーグメント7thコード フォーム 474554

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の7フレットを押さえます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム 474574

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム 474550

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の7フレットを押さえます。

G♯ オーグメント7thコード フォーム 474570

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の7フレットを押さえます。
G♯ オーグメント7thコード のギターコード図
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このコードについて

G♯ オーグメント7thコード

G♯ オーグメント7thコードは G♯、B♯、D𝄪、F♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♯
コードタイプ: オーグメント7thコード
構成音: 4
掲載フォーム: 27

構成音

G♯B♯D𝄪F♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D𝄪 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

F♯ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。