G オーグメント7thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

26個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G オーグメント7thコード フォーム 321001

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の3フレットを押さえます。

G オーグメント7thコード フォーム 321441

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの3弦、2弦をセーハします。

G オーグメント7thコード フォーム 363003

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の6フレットを押さえます。

G オーグメント7thコード フォーム 363443

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の6フレットを押さえます。

G オーグメント7thコード フォーム 363463

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの6弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

G オーグメント7thコード フォーム xx5867

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の8フレットを押さえます。

G オーグメント7thコード フォーム xadacb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で10フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の13フレットを押さえます。

G オーグメント7thコード フォーム xada0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。
G オーグメント7thコード のギターコード図
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このコードについて

G オーグメント7thコード

G オーグメント7thコードは G、B、D♯、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G
コードタイプ: オーグメント7thコード
構成音: 4
掲載フォーム: 26

構成音

GBD♯F

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

F 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。