F♯ オーグメント7thコード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
63個中8個のフォームを表示
このコードについて
F♯ オーグメント7thコード
F♯ オーグメント7thコードは F♯、A♯、C𝄪、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: F♯
コードタイプ: オーグメント7thコード
構成音: 4
掲載フォーム: 63
構成音
F♯A♯C𝄪E
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
F♯ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
A♯ 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
C𝄪 増5度 ♯5
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。
E 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。