E オーグメント7thコード フォーム 030110
このフォームの押さえ方
- 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
- 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
- 3 3指で5弦の3フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
126個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
E オーグメント7thコードは E、G♯、B♯、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。