A オーグメント7thコード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

67個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A オーグメント7thコード フォーム x03021

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。

A オーグメント7thコード フォーム x03023

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

A オーグメント7thコード フォーム 503223

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の5フレットを押さえます。

A オーグメント7thコード フォーム 503023

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の5フレットを押さえます。

A オーグメント7thコード フォーム x03025

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の5フレットを押さえます。

A オーグメント7thコード フォーム 503025

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の5フレットを押さえます。

A オーグメント7thコード フォーム x03663

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で6フレットの3弦、2弦をセーハします。

A オーグメント7thコード フォーム 503663

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 4指で6フレットの3弦、2弦をセーハします。
A オーグメント7thコード のギターコード図
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このコードについて

A オーグメント7thコード

A オーグメント7thコードは A、C♯、E♯、G で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: オーグメント7thコード
構成音: 4
掲載フォーム: 67

構成音

AC♯E♯G

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

E♯ 増5度 ♯5

増5度は浮遊感やドラマ性を加え、少し特殊な色合いを作ります。

G 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。