G♭ m7(b5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

63個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♭ m7(b5)コード フォーム 202210

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の2フレットを押さえます。

G♭ m7(b5)コード フォーム xx4555

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。

G♭ m7(b5)コード フォーム x97978

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で7フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の9フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の9フレットを押さえます。

G♭ m7(b5)コード フォーム eceedc

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で12フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の14フレットを押さえます。
  4. 4 4指で14フレットの4弦、3弦をセーハします。

G♭ m7(b5)コード フォーム e0eedc

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の12フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の14フレットを押さえます。
  4. 4 4指で14フレットの4弦、3弦をセーハします。

G♭ m7(b5)コード フォーム eceed0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の12フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の14フレットを押さえます。
  4. 4 4指で14フレットの4弦、3弦をセーハします。

G♭ m7(b5)コード フォーム e0eed0

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の13フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の14フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の14フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の14フレットを押さえます。

G♭ m7(b5)コード フォーム xx4210

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4弦の4フレットを押さえます。
G♭ m7(b5)コード のギターコード図
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このコードについて

G♭ m7(b5)コード

G♭ m7(b5)コードは G♭、B♭♭、D♭♭、F♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♭
コードタイプ: m7(b5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 63

構成音

G♭B♭♭D♭♭F♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D♭♭ 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。

F♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。