A m7(b5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

73個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A m7(b5)コード フォーム x01013

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の3フレットを押さえます。

A m7(b5)コード フォーム x01213

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の3フレットを押さえます。

A m7(b5)コード フォーム 535543

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5フレットの4弦、3弦をセーハします。

A m7(b5)コード フォーム x05543

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の5フレットを押さえます。

A m7(b5)コード フォーム 505543

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5フレットの4弦、3弦をセーハします。

A m7(b5)コード フォーム x05545

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の5フレットを押さえます。

A m7(b5)コード フォーム xx7888

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で8フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。

A m7(b5)コード フォーム x07888

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で8フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
A m7(b5)コード のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

A m7(b5)コード

A m7(b5)コードは A、C、E♭、G で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: m7(b5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 73

構成音

ACE♭G

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♭ 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。

G 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。