A♭ m7(b5)コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

42個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♭ m7(b5)コード フォーム 420402

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の4フレットを押さえます。

A♭ m7(b5)コード フォーム 424432

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの4弦、3弦をセーハします。

A♭ m7(b5)コード フォーム xx6777

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で7フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。

A♭ m7(b5)コード フォーム xb9b9a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの4弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7(b5)コード フォーム xb9b0a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の11フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7(b5)コード フォーム xb0b0a

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の11フレットを押さえます。

A♭ m7(b5)コード フォーム 420102

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6弦の4フレットを押さえます。

A♭ m7(b5)コード フォーム 450402

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で5弦の5フレットを押さえます。
A♭ m7(b5)コード のギターコード図
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このコードについて

A♭ m7(b5)コード

A♭ m7(b5)コードは A♭、C♭、E♭♭、G♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A♭
コードタイプ: m7(b5)コード
構成音: 4
掲載フォーム: 42

構成音

A♭C♭E♭♭G♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♭♭ 減5度 ♭5

減5度は不安定さと緊張感を加え、解決へ向かう印象を強めます。

G♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。