D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

21個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム xx0878

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の8フレットを押さえます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム axabbb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で6弦の10フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で11フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム xx0bdb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の13フレットを押さえます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム xxcbdb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の11フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の12フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の13フレットを押さえます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム xx0542

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の5フレットを押さえます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム x50542

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の5フレットを押さえます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム x50878

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の8フレットを押さえます。

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) フォーム x58878

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で8フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で1弦の8フレットを押さえます。
D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形) のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪(第3転回形)

D♯ mMaj7add13コード / C𝄪は D♯、F♯、A♯、C𝄪、B♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは C𝄪 を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: D♯
ベース音: C𝄪
構成音: 5
掲載フォーム: 21

構成音

D♯F♯A♯C𝄪B♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

D♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

F♯ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

A♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

C𝄪 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

B♯ 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。