F♯ mMaj7add13コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
13個中8個のフォームを表示
このコードについて
F♯ mMaj7add13コード
F♯ mMaj7add13コードは F♯、A、C♯、E♯、D♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: F♯
コードタイプ: mMaj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 13
構成音
F♯AC♯E♯D♯
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
F♯ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
A 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
C♯ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
E♯ 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
D♯ 長13度 13
長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。