G♯ mMaj7add13コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

33個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム 423004

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム 423044

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの2弦、1弦をセーハします。

G♯ mMaj7add13コード フォーム 4x3003

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の4フレットを押さえます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム 4x3443

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム 4x3004

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の4フレットを押さえます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム 465464

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム xx6067

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の7フレットを押さえます。

G♯ mMaj7add13コード フォーム xbd00d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で5弦の11フレットを押さえます。
  2. 2 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の13フレットを押さえます。
G♯ mMaj7add13コード のギターコード図
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このコードについて

G♯ mMaj7add13コード

G♯ mMaj7add13コードは G♯、B、D♯、F𝄪、E♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♯
コードタイプ: mMaj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 33

構成音

G♯BD♯F𝄪E♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

D♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F𝄪 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

E♯ 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。