A mMaj7add13コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

35個中8個のフォームを表示

A mMaj7add13コード のギターコード図
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このコードについて

A mMaj7add13コード

A mMaj7add13コードは A、C、E、G♯、F♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: mMaj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 35

構成音

ACEG♯F♯

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

F♯ 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。