E♭ mMaj7add13コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
16個中8個のフォームを表示
このコードについて
E♭ mMaj7add13コード
E♭ mMaj7add13コードは E♭、G♭、B♭、D、C で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: E♭
コードタイプ: mMaj7add13コード
構成音: 5
掲載フォーム: 16
構成音
E♭G♭B♭DC
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
E♭ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
G♭ 短3度 ♭3
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
B♭ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
D 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
C 長13度 13
長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。