D♯ maj7add11コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
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このコードについて
D♯ maj7add11コード
D♯ maj7add11コードは D♯、F𝄪、A♯、C𝄪、G♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: D♯
コードタイプ: maj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 81
構成音
D♯F𝄪A♯C𝄪G♯
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
D♯ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
F𝄪 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
A♯ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
C𝄪 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
G♯ 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。