A maj7add11コード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
76個中8個のフォームを表示
このコードについて
A maj7add11コード
A maj7add11コードは A、C♯、E、G♯、D で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: A
コードタイプ: maj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 76
構成音
AC♯EG♯D
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
A ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
C♯ 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
E 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
G♯ 長7度 7
長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。
D 完全11度 11
完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。