E maj7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

208個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

E maj7add11コード フォーム 001100

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の1フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム 022244

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム xx2244

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム 002244

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム 002444

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の4フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム 006444

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの3弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 3指で4弦の6フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム 006445

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の6フレットを押さえます。

E maj7add11コード フォーム 066445

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4フレットの3弦、2弦をセーハします。
  2. 2 2指で1弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で5弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の6フレットを押さえます。
E maj7add11コード のギターコード図
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このコードについて

E maj7add11コード

E maj7add11コードは E、G♯、B、D♯、A で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: E
コードタイプ: maj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 208

構成音

EG♯BD♯A

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

E ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

G♯ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

B 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

D♯ 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

A 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。