G♭ maj7add11コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

46個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

G♭ maj7add11コード フォーム 223301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2フレットの6弦、5弦をセーハします。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム 223322

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2フレットの6弦、5弦、2弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で4弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム xx4466

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の4フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の4フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の6フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム x99ab9

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で9フレットの5弦、4弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で3弦の10フレットを押さえます。
  3. 3 3指で2弦の11フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム 243301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3フレットの4弦、3弦をセーハします。
  4. 4 4指で5弦の4フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム xx4301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  3. 3 4指で4弦の4フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム 224301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2フレットの6弦、5弦をセーハします。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。

G♭ maj7add11コード フォーム 244301

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4フレットの5弦、4弦をセーハします。
G♭ maj7add11コード のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

G♭ maj7add11コード

G♭ maj7add11コードは G♭、B♭、D♭、F、C♭ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: G♭
コードタイプ: maj7add11コード
構成音: 5
掲載フォーム: 46

構成音

G♭B♭D♭FC♭

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

G♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♭ 長3度 3

長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。

D♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

F 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。

C♭ 完全11度 11

完全11度は広がりと浮遊感を加え、空間的な響きになります。