A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

31個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム 121102

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム xx3102

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム x86877

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の6フレットを押さえます。
  2. 2 2指で7フレットの2弦、1弦をセーハします。
  3. 3 3指で5弦の8フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の8フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム dbdbcb

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で2弦の12フレットを押さえます。
  3. 3 3指で6弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の13フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム dbdb0d

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で11フレットの5弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の13フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の13フレットを押さえます。
  4. 4 4指で1弦の13フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム dedd0e

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で13フレットの6弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の14フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の14フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム 124141

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦、1弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の4フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の4フレットを押さえます。

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) フォーム 124102

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1フレットの6弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で5弦の2フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の2フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の4フレットを押さえます。
A♭ m7add13コード / F(拡張転回形) のギターコード図
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このコードについて

A♭ m7add13コード / F(拡張転回形)

A♭ m7add13コード / Fは A♭、C♭、E♭、G♭、F で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは F を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: A♭
ベース音: F
構成音: 5
掲載フォーム: 31

構成音

A♭C♭E♭G♭F

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♭ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

C♭ 短3度 ♭3

短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。

E♭ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G♭ 短7度 ♭7

短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。

F 長13度 13

長13度は豊かで成熟したテンション感を加えます。